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きょうだい児だった私が今まで歩んできた道   Since 2010
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掲示板や知恵袋などを見ていると、
彼氏や彼女に自分のきょうだいが
障害者だとカミングアウトすることについて
悩んでいることがわかる。

私が夫に話したのは初めて2人でデートした日だった。

夫は私の同僚の親友で
付き合いが深くなってから告白して
何かあれば同僚にも申し訳ないし自分も辛いので
最初に話しておかなければ、と思ったのだ。

彼のリアクションは「あっ、そうなの。」という
あっさりとしたものだった。
付き合い始めで先々の事など考えてなかった
ということが大きかっただろうが
そういったことに偏見を持っていない人だと
わかり私はホッとしたのだった。

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